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気がついたら「にほんブログ村」のブログ記事「動画」トーナメントで優勝していました・・・!



あれ?ブログ村「記事トーナメント」リンク済み第24回 動画トーナメント 結果発表で、優勝していました・・・。


動画トーナメント優勝1

今まで気付かなかったなんて、ひどい話だ(と、人ごとのように・・・)でも、素直に嬉しい!

〈該当記事URL〉
http://aonow.blog.fc2.com/blog-entry-1038.html




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theme : アニメ制作
genre : アニメ・コミック

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ふと聞いた《レベッカ》の「フレンズ」に触発されて、以前書いた記事を再掲載します。



この記事は、元So-netブログ記事記事http://aonow2.blog.fc2.com/blog-entry-394.htmlにある「TVアニメ版ダンス・イン・ザ・ヴァンパイヤ・バンド第2話ハウリング」より、オープニングについて。」の再掲載です。



TVアニメ・シリーズ
ダンス・インザ・ヴァンパイヤ・バンド
DVD-BOX他

ヴァンパイヤ・バンドBOX2

〈Amazonリンク済み〉


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆


いはや、アニメ化の効果の大きさを、改めて思い知りましたネ。
元々、環望氏のマンガは、最近まで18禁のいわゆる《成年マンガ》かそれに、スレスレの《青年マンガ》が主体でしたので、余り広く知られてはいないと言う事は分かります。もっともそれ以前は、少年マンガを描いていらっしゃいましたが・・・・・・。

という訳で、決してメジャーなマンガ家さんではなく、この『ダンス・イン・ザ・ヴァンパイヤ・バンド』(メディア・ファクトリー社刊)もコミック・フラッパーというマイナーな月刊誌連載もあって、既に8巻も出ているのに余程詳しい人でなければ、本屋の店員さんも「何それ?」的な、部類でした。
実際、オンラインを始め各古本・マンガを取り扱うお店にも、逆に売れていない為に全巻揃いは少ない(好きな人は、所有しているので)種類の本でしたが、有る事はありました。

それが現在、見事に無くなっています!もちろん、新刊ではAmazon等でもセット売りされていますが、今手に入るのは新刊のみでしょう(註:これは当時の話で、現在ではむしろ新刊の入手が難しく、中古であれば簡単に全巻手に入ります。)。


Ditvb2.jpg

ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド 第2巻 [DVD]

  • 出版社/メーカー: メディアファクトリー
  • メディア: DVD


しかも、面白い事に相乗効果化か?他の、《18禁》マンガまで、古本屋から姿を消している(チョッと大袈裟ですが)のには、驚きました。
尤も、その辺の効果も狙ったのでしょう、今回の鮮烈な本来のオープニングは!

まさに、見事!ととしか言い様がありませんが、エンディングに決まった曲を使わずに、懐かしのそれぞれの作品内容にふさわしい、歌謡曲を使う事で効果を挙げる事を、知らしめた新房監督が今度はそれをオープニングに使う!事で、新たな効果を生み出す・・・ここまで考えれば、前回の第1話がオープニングから別番組として始まったも、仕掛けの一端に過ぎなかった事が良く分かります。

先駆者(演出技法そのものは既存の方法ですが、現在は少なくとも使う番組が無い)は、常に先を行き続けなければいけないのか?
それとも、自分がやりたいようにやる事が、自動的に先駆的なるのか?それはわかりませんが、個人的には良くもうマァ、次から次へとと呆れるしか有りません

何しろ、まさにキャッチ・コピー通り「さァ、妾(わらわ)と踊ろう!」と、ここまでなら誰も驚きませんよ!
それが、いきなりなんですか!?スッポンポンのポンですよ!?
幾ら「ヴァンパイヤ・アニメに裸マントは付き物!?」か、どうかは知りませんが、まさかここまで大胆な事をやるとは・・・と言う事で、今回はそのほぼ全裸ダンスオープニングなどに、絞ってみたいと思います。

第2話のネタバレはもちろんですが、何より内容は個人的な拘りですので、感情的な好き嫌いには一切関知致しません


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theme : ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド
genre : アニメ・コミック

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TVアニメ・シリーズ『ボールルームへようこそ』の最終回で判明した、この作品の真の主人公とは!?



既に知られて、イヤ原作から分かっていた事かも知れませんが、TVアニメ・シリーズボールルームへようこその1期と2期しか見ていない者としては、衝撃の最終回でした!
何しろ最後の最後で、この物語の(真の主人公)が、実は最初から出ずっぱりの〈富士田多々良(ふじた・たたら)〉君では無く、途中出場のそれも2期に入ってからのパートナー〈緋山千夏(ひやま・ちなつ)〉だったと言う事です。


DVD・第01巻ボールルームへようこそ


DVDボールルーム02


〈Amazonリンク済み〉


確かに、その可能性はありました。
決定的だったのは、第22話「リーダーパートナー」でこの物語当初からのヒロイン役、花岡雫(はなおか しずく)がその緋山千夏(ひやま・ちなつ)の実力に気付き、「緋山千夏あんな娘(こ)が今まで埋もれていたなんて・・・!」という言葉からも、充分察せられます。実力も能力も身体的特徴も、全てが日本女子ダンスパートナーとしては規格外!
その為、表に出る事無く自らダンスを辞めようとしていた矢先に、主人公という中学(出会ったのは高校入学当初)3年生で、いきなり競技ダンスを始めた右左も分からない未知のド素人に出会い、成り行きからペアを組む事になりました。
その日本人離れした規格外性は、別の意味で主人公も同じで、なまじ子供の頃からスタンダードなダンスを覚えていなかったので、その異様な個性が前面に出てきます。

そして、まともな女子パートナーでは受け止められないその個性を、体が大きく体力と技能のある〈緋山千夏〉という女性ダンサーによって、見事に引き出されて行きます。
ちなみに、その「異様な個性」とは本来男性ダンサーであるリーダーが、全ての主導権を握りその上で女性パートナーを引き上げる事が原則の競技ダンスにおいて、《無条件で相手のレベルに合わせてしまう》という、ある意味特殊な能力です。本来であれば、完全にダンスのリーダー失格です。しかし元々、〈男性・リーダー主導という常識〉を持ち合わせていなかった主人公は、〈女性パートナーに合わせるダンス〉に違和感が無く、彼を取り巻く関係者にもその先入観がありませんでした。

かくしてここに、日本人競技ダンス・ペアとしては異色の、女性パートナーがダイナミックで且つ繊細に大きく踊り、男性リーダーもまたその大胆さを加速させるペア・ダンスが成立する、異色の日本人競技ダンス・ペアが誕生したのです!






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theme : 最終回
genre : アニメ・コミック

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TVアニメ・シリーズ『月がきれい』と『Re:CREATORS(レクリエイターズ)』から、画面内画面(スマホなど)に表示される文字のついて。



もうTV放映も終わって久しいのですが、その意外な?結末で最後の土壇場で〈逆転サヨナラ満塁ホームラン!〉をカッ飛ばしたとも言われたアニメ・シリーズ『月がきれい』ですが、その評価には賛同します。
ただ物語ではなく、その表現の一手段というかあるいは演出の一環なのでしょうが、大いに気になったのはスマートフォンらしきものを多用した、画面の見せ方です。現代の若者青春ストーリーにおいて、ある種必然なのですがこの見せ方に疑問があります。

日本国政府が、TV放映の完全地デジ化!をどう評価しようと、言葉は悪いのですが「知った事ではないッ!」のです。
問題は、未だに地上デジタル放送をアナログ変換(通称デジアナ変換)した上で、まだ使用できるアナログ・ブラウン管TVで同じくアナログVHSビデオ・デッキで保存した、TV放映映像を見ている人がいるという事です。
まァ、国策の問題はここでは置いておいて、液晶デジタル画面の技術的進歩の結果、TV画面の解像力は飛躍的に上がりました。細かい文字まで読めるようになったのは良いんですが、PC画面など細かい文字を拡大すると逆にぼやけて見える(文字の輪郭がぼやける、いわゆる「エッジぼけ」です)という、いわば本末転倒の現象すら日常的になってしまいました。

この問題は実はアニメにおいても顕著で、現在のTVアニメはデジタル化以前とは比較にならない、人手と手間がかかるようになりました。
本来デジタル化によって、人手も手間も縮小されるはずだったのが、なまじ画面の解像度が上がった上に使用できる色数が圧倒的に増えた為に、逆に多くの人手と手間が掛かるようになってしまいました。さらに各部門のエキスパート化、細分化と専門技術化が進み、以前のように手の空いた人が手助け(ヘルプ)に入るという事が、難しくなりました。
所謂(いわゆる)「何でも屋」が、居なくなってしまったのです(完全にではありませんが・・・)。
結果として、関わる人間の数はアナログ時代の倍では効かなくなり、当然のように真面目にスッタフ・ロールを1話ごとに作ると、まるで以前の35ミリ版フィルムで作られた映画並みの人手が、30分1話のTVアニメで必要となります。この問題に最初に気付いたのが、スッタフやキャストに興味の有る人が「あれは誰だ?」と確認しようとすると、文字が細か過ぎる上に表示時間が短く、ほぼ放映時点では確認できない!
では録画をして、後から静止画面で見ようとしても録画条件や表示モニターの解像力など、様々な条件が揃っていないとやはり微妙にぼけてしまって、特に画数の多い漢字は潰れたようになる事も、少なくありません。もちろん経済的にも、技術知識にも恵まれている人ならば、全く問題は無いのですが・・・。

ただこの問題は、インターネットの普及により番組の公式ホーム・ページなど、関連サイトで確認すれば良いという、これも便利な時代になりました。
その中で、スッタフ・ロールような形式的な問題ではなく、純然たる演出上の問題として画面内で、さらに小さな画面に表示される文字を視聴者が読まされる!状況が、頻繁に生まれるようになりました。これを作品の中心に据えた作品が、月がきれいだったのです。


TVアニメ・シリーズ月がきれい全12話


月がきれいDVDBOXA

〈Amazonリンク済み〉



本来、画面内表示で必要な事はそれが戦闘司令室のオペレーター画面であれ、個人の所持する携帯端末(スマートフォンやタブレット端末など)であれ、そこに何か表示された場合には当然のように、読み上げたり字幕で表示するのが常識化しています。
ところが、月がきれいでは、ほとんどそうした場面がありませんでした。この為、その後の行動や言動からその内容を、推測するしかありません。さらにエンディングでも、何やら本編中とは異なる内容のLINEでのやりとりが何画面か表示されているのですが内容が理解できない内に消えてしまいます

これで明らかなように、これは演出上わざと解りに難くしていると、判断せざるを得ません。
それが果たして、良い事なのかどうか、物語が終わっても容易に納得できません。
これに対して、LINEを物語全体ではなく一部として使った、演出上はオーソドックスな作品があり、これはすべて本人の声で吹き替えも同時に行われています。ただし物語の内容と展開は、月がきれいとは比較ならないほど複雑な、Re:CREATORS(レクリエイターズ)という作品のあるエピソードで、実際に見る事ができます。

註:なおこの両作品は、どちらも《オリジナルTVアニメ・シリーズ》という事(要するに原作無しのアニメ・オリジナル創作)でも、奇しくも共通しています!



Re:CREATORS(レクリエイターズ)


Re:CREATORS・DVDA

〈Amazonリンク済み〉



それでは、「月が見ている」最終回からと、「Re:CREATORS(レクリエイターズ)」大11話と第12話から、それぞれのLINE画面の使い方を見比べてみましょう。







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TVアニメ・シリーズ『正解するカド』とシリーズ小説『銀河連邦日本』の雰囲気が似ていると思うのですけれど?



新しく始まったTVアニメ・シリーズの異色作『正解するカド』何ですが、これ久しぶりの〈東映アニメーション(元東映動画)〉のオリジナル・TVアニメなんですネ!





『正解するカド』(せいかいするかど、KADO: The Right Answer)は、東映アニメーション制作の日本のテレビアニメ作品。2017年04月より放送中。
前日譚となる第0話はAmazonプライム・ビデオにて独占配信された。


概要

東映アニメーションが手がけるオリジナルCGアニメーションプロジェクトとして2015年11月02日に第2四半期決算のプレゼンテーション資料で発表された。
また、東映アニメーションとしては初めてTVシリーズでセル調のフルCGキャラクター表現に挑むプロジェクトでもある。各話の冒頭のナレーションは俳優の上川隆也が担当する。


あらすじ

羽田空港の滑走路に突如として謎の1辺が2キロメートルを超す超巨大な正立方体が出現し、出現場所に居合わせた旅客機256便(ボーイング777型・拙ブログ記事参照)が、乗員乗客もろとも立方体に飲み込まれた。
政府が関係各省と連携を取り合い、この立方体の調査と飲み込まれた乗員乗客の救命に奔走する中、立方体上部にヤハクィザシュニナと名乗る人物と、偶然256便に乗り合わせていた凄腕の交渉官・真道 幸路朗が現れる。

以下略




と次の小説の雰囲気が、異様に似ている気がします。
別に「パクリだ!」とか「真似だ!」という事で、非難する気ではありません。
主人公の設定〉〈時代背景(疑似?現代)〉〈相手存在の未知性〉〈相手存在の意思疎通〉〈現代世界の中での日本の在り方〉〈相手がなぜ日本を選んだのか?〉〈相手の圧倒的な科学技術力(少なくとも現代の兵器では傷一つ付かない)〉〈巨大な移動物体〉〈相手の平和主義?(正当防衛であっても反撃はしない、攻撃していないのに壊したものは修復する等)〉その他、色々。

異なる点。
交渉相手が、個人か集団。交渉相手が一応国家的組織か、見かけは個人の意思か。取引材料が具体的には一種か、多様なオーバー・テクノロジーの産物か。外見を含め非人間的か、人間(動物)的か。恋愛要素が、無いのと有るの。
その他、モロモロ。

要するに状況設定が、そっくりな上に舞台も同じで、さらに主人公の性格や行動。
その他、判断が似て来るのも、ある種必然です。その為に、当然の様に当事者となる日本政府と、諸外国の対応や行動。反応や関係までも似るのが当たり前となってしまいます。
敢えて疑問とするならば、個人製作作品ではないアニメ製作委員会の方々の中から、一人ぐらい「~と言う作品に似ちゃうけどいいの?」という、意見は出なかったのでしょうか?
個人的にはアニメの主人公を、女性に変えるくらいの変化は有っても、良かったかなァ~。恋愛要素も無いし・・・と思わないでも有りません

速い遅いで言うなら、WEB小説として発表された方が、はるかに速いと思います。
ですが、アイディアが全てでは無い以上。それだけでは、余り大きな問題と思いません。







内容説明

二〇一云年―日本国上空に、巨大宇宙船が飛来した。偶然の出会いと衝撃的な“自己紹介”を経て、異星人とのファースト・コンタクターになった柏木真人(37歳)は日本政府から特務交渉官に任命され、宇宙船ヤルバーンにて女性型異星人・フェルフェリアと“再会”を果たす。
順調に交流を深める柏木とフェルだったが、日本と超科学力を有する銀河星間連合国家・ティエルクマスカとの国交交渉会談において、互いの国の国益を得るために代表交渉官として対峙することになる・・・。地球史上初の対異星人国家外交、開始!!異星人国家との国交を樹立し、世界列強との“外交戦”に勝利せよ!!


著者紹介

松本保羽(マツモト・ヤスハ)
小説家。「小説家になろう」掲載の『銀河連合日本』がデビュー作(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


出版社内容情報

異星人国家との国交を樹立し、世界列強との外交戦に勝利せよ!
「小説家になろう」で1800万PV突破のSF外交エンタメ、第2巻!二〇一云年――日本国上空に、巨大宇宙船が飛来した。

偶然の出会いと衝撃的な''自己紹介,,を経て、異星人とのファースト・コンタクターになった柏木真人(37歳)は日本政府から特務交渉官に任命され、宇宙船ヤルバーンにて女性型異星人・ファルフェリアと''再会,,を果たす。
順調に交流を深める柏木とフェルだったが、日本と超科学力を有する銀河星間連合国家・ティエルクマスカとの国交交渉会談において、互いの国の国益を得るために代表交渉官として対峙することになる・・・。

地球史上初の対異星人国家外交、開始!!
異星人国家との国交を樹立し、世界列強との外交戦に勝利せよ!!





銀河日本01A


銀河日本02A


銀河日本03A


銀河日本04A

〈以下続刊・Amazonリンク済み〉


前代未聞の非日常事態》を前に前例や慣例に囚われ、自縄自縛に陥る日本国政府と、その中にあって大胆な仮説と斬新な発想を実行する、若きエリート。
この図式は、昨年(2016年)に大ヒットした、「シン・ゴジラ」にも通じる、モノがあります。そして、アニメの『世界するカド』も小説の『銀河連合日本』でも、当面の問題は現実に目の前に現れた未知の相手では無く、その相手に無視された形の列強諸外国!

なぜ「日本だけに!?」と言う嫉妬にも似た、疑惑と思惑が《日本VS国連(世界中)》と言う図式を、作ってしまいます。
この危機を、いかに乗り切るのか?イヤ、乗り切る事が出来るのか!?
小説の方は、既にWEB版で相当進んでいるようですが、アニメの方は同着地させるのか?大いに、気になるところです。






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theme : 見たアニメの感想
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Author:HINAKA
『あんのんブログPart2・HINAKAの戯れ言』です。
本来は、『あんのんブログ・HINAKAの雑記』としてSo-netブログであったものが、So-netブログから追い出されて、ここで新たに構築するモノです。

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