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「史上最弱の棋士」と呼ばれた将棋棋士・熊坂五段、棋界最高位の森内竜王に劇的勝利 大金星にネットも沸く - ねとらぼ http://t.co/Y4UwuYPjsZ @itm_nlab/事実は・・・熊坂五段...
10-24 00:27

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10/22のツイートまとめ

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「キャプテン・アース」 最終話「キャプテン・アース」感想ー脳とアニメーションー http://t.co/u4gQK0BZCQ @note_aniさんから
10-22 14:29

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ブログ村トーナメント『お気に入りのキャラクター』で優勝しました!




いや何と言うか、喜ぶべきなのでしょうが、ブログ村の集計システムが不調だったとかで、「決勝戦参加0票」という、経緯に何と言っていいか分かりませんが、それでも「優勝」ここは慎んで、喜んでおきましょう!


http://blog-imgs-45.fc2.com/a/o/n/aonow/1410C1.jpg" alt="1410C1.jpg" border="0" width="480" height="309" /><strong><span style="color:#993333">〈</span><span style="color:#33CC00"><span style="font-size:large;">リンク済み</span></span><span style="color:#993333">〉</span></strong>">1410C1.jpg

リンク済み


1410C4.jpg

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まァ、とにかくこちらとしては「ラムちゃん》が認められた?という事で、良しとします。


ラム02


《これは上記とは関係の無いFC2ブログ
ランキングですが500位内
というのが珍しくてついでに便乗させて貰います!》

141022FC22.jpg





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『キャプテン・アース』について、こぼれた話題。



最終回のキャプテン・アース』だけでは、どうしてもモノ足らないと言うか、この作品のある種の《特殊性》があります。
これも拾い切れるとは、思いませんがどうしてもという部分だけ、補完してみます。


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前記事で気になる最終回拙記事リンク済みとして上げた『キャプテン・アース』ですが、やはり最終回1つを持って、全てを語るのは不可能ですし、それでは済まない作品であると思います。
この作品には、幾つかの確信犯的な作り手の隠れテーマが、明らかに存在します。しかしそれは、気付かれて無くても良く、例え気付かれて逆に「そんな事をするくらいなら!」と言う批判も、覚悟の上という圧倒的に確信犯的なテーマです。そもそも、今時珍しくオモチャ的な要素の濃厚な作品でありながら、制作委員会やスポンサーはもちろん、制作の影にほとんど玩具として今日では有り得無い、ゲームとしての商品化すら未だに不明です(2014年10月現在)。

失礼な言い方を承知で使うならば、これほど幼稚で稚拙な設定の合体メカ・モノであり(正反対をマクロス・シリーズのヴァルキリーのようなメカを、想定しています)、挙げ句に人型ロボットの地上運搬手段として、移動基地ごと鉄道列車に偽装して、国内を鉄道で移動する!
いにしえの(は言い過ぎですが!)?、タカラがメイン・スポンサーで玩具化前提の、アニメ製作サンライズ《勇者ロボットシリーズ》と言う異名の付いた、作品群があります。どう見てもそれを彷彿させるしかない、設定やデザインを平気で(これも失礼ですが‥‥‥)踏襲しながら、決してお笑い的コメディやパロディではなく、大真面目というのがこの作品の特徴です。

これはかなり考え過ぎとか、深読みのし過ぎの部類かも知れませんが、70年代までのまさにそれまで君臨していた、巨大ロボット・アニメを否定する。
いわゆるリアル?ロボット・アニメの原点と言える『機動戦士ガンダム』が登場し、80年代のロボット物を方向付けました。そして、90年代に入って衝撃的に登場したのが、『新世紀エヴァンゲリオン』で、それまでのリアル・ロボット物含めた、いわゆるロボット・アクションの在り方をひっくり返しました。かなり大袈裟で大雑把な分類ですが分類そのものが目的ではありませんので、他にも色々な見解や分析もしくは、代表する作品があるとは思いますが、このようなところで御了承下さい。

その後は世相と同じくアニメも混沌の時代で、何よりもそれまで土曜日や日曜日の朝や夕方が、定番であった放映時間が、様々な理由で深夜へと移行し。
いわゆる、お茶の間で家族の見る作品では、無くなりました。これはロボット・アニメだけではなく、アニメ全体の問題でもあります。更にこれも作り手の都合なのか、作らせるスポンサー等の側の都合なのか、それまでほとんどが1年間。いわゆる50話前後で完結していたシリーズが、半年間の26話前後を飛び越えて、ほとんどがいきなり3ヶ月の13話中心に移行しました。
深夜の放映、放映時期の短縮はそれらの作品対する深い洞察や、キャラクター達の演じる役柄への理解を大きく阻害し、印象やイメージの勢いやハッタリばかりが、目立つようになって行きます。
そのような中で、まるでこれまでのロボット・アニメの総括でもするような作品!が、登場しました。
それがこの、25の、『キャプテン・アース』でした。実は25話という半端な数が、少し気になってはいるのですが‥‥‥ディスク・シリーズだけの、後日談とかあったらイヤだなと、とか思っています。

人類の存亡賭けている主人公が属する味方も、かなり人類に対して平然と冷徹な事が行える敵も、やっていることは大真面目で大掛かりなのですが、なぜかそれが人類や敵の日常の中で、どうしても滑稽さが拭えないのです。
これはもちろん主人公側に言える事ですが、何で移動基地が国内?専用の列車基地なのか!?
そして当然のように、《水着回》も用意されているのですが、そういうお楽しみ回に限って、深刻で悩み深い暗い影が落ちる内容になります。

マァそれが、前回の記事からこぼれたお話として、列車基地から発進する場面と、水着回の場面を御紹介します。
とにかく、80年代90年代を経て来た、2010年代の作品として、絵柄や設定などの背景には驚くほど凝りまくっています。


主に第08話「その作印(サイン)に気付く夜」と
第14話「夜をつらぬく少女の涙」より



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theme : キャプテン・アース
genre : アニメ・コミック

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『キャプテン・アース』2014年秋終了で気になったTVアニメ・シーズの最終回の1つです。




今期(2014年09~10月)に、最終回を迎えたTVアニメ・シリーズの中で、もっとも好対照で印象的な作品を、取り上げてみるつもりです。
その第1弾が、近年では珍しくなった半年間・2クールを、前期後期などの間を置かずに、ぶっ続けた『キャプテンアース』という、何とも表現に困るロボットアニメです。
手っ取り早く言えば、基本は1980年代までの少年少女が《なぜか?》巨大ロボットを操縦し、地球を攻める悪の《これも理由や行動原理が今一つ良く分からない》他の宇宙。別世界、別次元からの侵略者と、ある種問答無用で戦うのですが、その内に敵の攻めて来る理由や背景が分かると、敵は単なる悪の権化とは言えなくなる。そんな展開の、王道です。
しかも一時期メインメカの操縦者は、主人公以外ほとんどが女の子というハーレム状態がお約束にまで成りました。1970年代以前の、合体巨大ロボットものの場合は紅一点主義が貫かれていて、チームの一員は女の子でした。

1990年代以降、特に2000年代に入ると事実上ほぼ巨大特に合体ロボットものは、ギャグ的なコメディとしての扱い位にしか、登場の場が無くなりました。
様々な理由が考えられますが、元も大きな理由はこれは現在のアニメ製作現場全体に、言える事でもあります。実質的な、メイン・スポンサーだったオモチャ・メーカーが、その旨味を失って事実上ロボットアニメの制作から手を引いたのが、大きかったと言われています。
ロボットもしくは人が搭乗して操縦する、二本足の機械兵器が活躍する作品は、SFやファンタジーというジャンルを越えて、その後も現在に至るまで続きます。ですが、作品は深夜放送になり1クール・3ヶ月か間を空けて、2期シリーズという形式を取るものも、多くなりなりました。それらそれらで新しい作品展開を担い、決して無視できません。

ただ、いわゆる《巨大合体ロボット》が堂々と、敵のロボットメカとガチバトルという展開の作品は、ほぼ姿を消しました。
リアル・ロボット路線というジャンルが、当たり前となった今では、巨大なロボットが同じく巨大なロボットや、怪しい生物達と地上で格闘戦を行うという、非常識が通用しなくなったとも言えます。そんな中で敢えて、設定や背景的には現代の常識に添う形で、地上では小型の人型兵器として、そして宇宙に飛び出すとそこで外部パーツとして、様々なオプションを装着して、巨大ロボットとなります。理由は、地上を攻撃(正確には人類の生命エネルギー。この作品では「リビドー」と呼んでいるをものを、吸収するのが目的です)しようとする敵を、宇宙で迎撃する為です
この為の、合体及び出撃シーンは実に大仕掛けで、何と最初のコアとなる地上人型ロボットは、ロケットで打ち上げられます。正直これには、参りました。

そして主人公は、結局4人の仲間となりチームを組みますが、これも都合の良い事に主人公の恋人言って良い女の子と、自らを「魔法少女」と称する天才ハッカー!この女の子、実は巨大ロボットでキルトガングと名乗る、侵略勢力を迎撃するチームの責任者です。
ちなみに彼女の母親は、同じ組織の「天界道」と言う、静止衛星軌道上に設けられた巨大な宇宙ステーションの司令官です。なお二人は、以前は本当の夫婦でしたが、この物語の時点では離婚しています。そしてこの天界道こそ、アース・エンジンと呼ばれるキルトガングを迎撃する人型ロボットを、2段階に渡って巨大ロボットへと変型させる、リング形態の整備システムを制御しています。


キャプテンアース
初めての出撃と合体シーン




キャプテンアース第02話戦闘シーン



今回御紹介した最終回では最後の最後にしか見られませんが、地上では一番小さい人型ロボット(アース・エンジン)だけで、戦うようになっています。


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〈5巻から9巻まで今のところ同じ表紙〉

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〈前略〉

《概要》
監督の五十嵐卓哉やシリーズ構成の榎戸洋司、そしてアニメーション制作のボンズなど、2010年に放送された『STAR DRIVER 輝きのタクト』のスタッフが再集結したオリジナルアニメである。
種子島を舞台に、不思議な記憶を持った少年を中心とした青春群像劇や、巨大ロボット「アースエンジン」と機械に精神を宿すデジタル生命体「キルトガング」との戦いを描く。

〈中略〉

《あらすじ》

種子島出身の高校2年生の真夏ダイチは、日常の生活に違和感を感じ、学業にも身が入らない日々を過ごしていた。
ある日、テレビのニュース番組で見た丸い虹に幼少時の体験を重ね合わせたダイチは、夏休みを利用して種子島へ旅立つ。そこでダイチは父・真夏タイヨウの墓参りをした後、幼少時の友達である嵐テッペイ・夢塔ハナの2人と出会った思い出の地である宇宙基地を訪れる。テッペイは昔、ダイチの目の前で手のひらから「丸い虹」を出して見せたことがあったのだった。

宇宙基地の地下へ足を踏み入れたダイチは、謎の少女・エーリアルと出会い、侵略者「キルトガング」が地球に迫る姿を見せつけられる。
地球を守る力を欲したダイチの手には、いつの間にか「ライブラスター」という銃が握られており、超国家的組織「Globe」(グローブ)の開発した有人インパクター「アースエンジン・インパクター」のパイロットとして出撃。何の説明もないままの出撃だったが、何とかキルトガングを退けることに成功した。
帰還後、ダイチはテッペイとハナに再会し、父の親友である西久保ツトムがGlobeの司令であること、キルトガングが地球人の持つ生命エネルギー「リビドー(オルゴンエネルギー)」を収集するために地球を襲うこと、彼らが地球にたどり着くと人類は絶滅することを知る。
その後、キルトガングは自分たちの仲間となるべく作られたデザイナーズ・チャイルドたちを次々と覚醒させ、執拗に地球を襲撃する。この事態に対しツトムは、ダイチ、テッペイ、ハナ、さらに自身の娘の夜祭アカリを加えた4人を、独立遊撃部隊「ミッドサマーズナイツ」に任命するのだった。

〈後略〉


いやはや何が凄いって、今時迎撃用ロボット本体は小さくて、ロケットで打ち上げる!
でもって、天界道と呼ばれるいわゆる〈ラグランジュ・ポイント〉に浮かぶ、2つのリング内に装備された追加装備を順次結合・・・いや、明らかに合体して巨大ロボットになると言う。確かに理屈にはなっていますが、既に設定やら展開やら、ストリーリーすらもどこかへ、スッ飛んでいるような状況で、メカニカルな事ばかり真面目にやられてもですね!という感じなのですが、このメカや設定は大真面目でもストリートと展開が、もはや何おか言わんやという、脅威のアンバランスさがまさに賭け値無しの、この作品の魅力でしょう。


と言う訳で、いきなりで強引ですが最終回です


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「低年齢アイドル文化は児童ポルノ?」NHKで2つを結びつける特集 - Togetterまとめ http://t.co/2hOiPAX9Qj @togetter_jp/そもそも「児童ポルノ」と「未青年の性的虐待行為とそれを使った犯罪搾取行為」を同列にするとは、N...
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10/06のツイートまとめ

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台風進路の予報で思い出したのですが、いわゆる「予報円」はその中に台風が収まるのではなく、台風の中心がその円周上から円周中心のどこかに、収まる事を予想したモノだそうです。ですので気象庁の台風の進路予報は、世界1だそうです。特に、3日以内は・・・ただ台風の猛威は、中心よりも外側...
10-06 16:19

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10/05のツイートまとめ

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週プレNEWS/ガンダム名言集 http://t.co/KLLNjmdAp7 @shupure_news/名言12「殺されたから殺して、殺したから殺されて、それでホントに最後は平和になるのかよ!?」カガリ・ユラ・アスハ/との言葉が重...
10-05 19:23

週プレNEWS/ガンダム名言集 http://t.co/KLLNjmdAp7 @shupure_news/名言12「殺されたから殺して、殺したから殺されて、それでホントに最後は平和になるのかよ!?」カガリ・ユラ・アスハ/との言葉重く...
10-05 19:21

http://t.co/2thsRjkfwxアニメキャラの名言第2位・ルルーシュ・ランペルージ『撃っていいのは撃たれる覚悟のある奴だけだ』だそうだけど、
10-05 19:18

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Author:HINAKA
『あんのんブログPart2・HINAKAの戯れ言』です。
本来は、『あんのんブログ・HINAKAの雑記』としてSo-netブログであったものが、So-netブログから追い出されて、ここで新たに構築するモノです。

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