TVアニメ・シリーズ『バクマン』第3期・第23話「マイクと台本」で、大先輩声優・郷田夫人の声が平野文さん!でした。



TVアニメシリーズバクマン第3期
23話マイクと台本

に関する話題ですが、モーレツな個人的趣味により極々一部の、極端には「ただ1人のゲスト声優」が演じたゲスト・キャラクターに関してです。

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第3期分の発売はまだなのかな?

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そのゲスト・キャラクターは〈郷田多可実(ごうだ・たかみ)〉と言うフルネームで登場した、大物ベテラン女性声優です。
原作では主に、〈郷田夫人〉という表現が多く、フルネームは1度くらいしか登場しません。これは、例によってのNHK自主規制で〈夫人〉という表現が、既婚女性を意味するので、女性を既婚と未婚で区別する表現は、特に必要がなければ避けたのかも知れません(英語表現によミスとミセスの使い分けを、無くし「ミズ」で統一するのと同じでしょうか?確かに、男性に既婚・未婚を示す呼び名は、日本語にも見られません)。
そして、この役を誰が実際に声優として、演じるのか?が、気になっていました。

元々の原作が、実在の週刊少年マンガ誌を舞台にしたその少年マンガ誌に実際に掲載されているマンガという、いわゆる「楽屋もの」と呼ばれる物語形式でも、その際たるもの!ですが。
今回の話しは、その中でアニメの声優オーディションを描くという、今度はアニメ制作側にとっての楽屋ものという、ある種ややこしい表現状態になっています。その為か、原作に比べかなり大幅に改変されているので、今回は個人的な趣味の問題もあって、「アニメとマンガの比較」という要素は、省きます。

最も大きな違いは時間的な制約で、原作ではこの公開オーデションの一般投票はには、数日間の猶予がありますが、今回のアニメでは〈1時間〉とされています。
まァ実際に、インターネット投票ではAKB48の総選挙の例も有る通り、数日間の猶予期間を置く必要は無く、投票そのものは短時間でも構わないとは思います。ただこの第3期にはこの件に限らず、多くの大きな話題や、事象が大幅に削除・変更されている部分があります。
特にインターネット表現に関する事や、アニメの業界内の問題に関わるような点は、恐らく様々な事情とアニメとしての表現上の問題や、展開のテンポなどを考慮しての結果だとは思うのですが……1期や2期の、執拗なまでの原作への拘りと、その為の苦肉の策的な改変に比べて、第3期は全体がラストに向かって一直線!
といえば聞こえはいいのですが、逆に言えば「一本調子」という印象は、拭い切れないモノがあります。

今さらネタバレもないのですが、それでは勝手なアニメ版
郷田夫人〉への、思い入れに行ってみましょう!
 
さてその、アイドル系も意識した?(これを最近では女性声優アーティストと表現するそうなのですが……)若手女子声優に混じって、小皺が妙に強調されている大物ベテラン声優を、誰が演じるのか?
実は、事前に勝手な想像で「島津冴子さんだと、イイナァ~」などと、思っていました。御本人に対して、「大物ベテラン」という表現は、「そんなに年輩じゃないわよ!」と言われそうで恐縮ですが、日常的な若手に対する厳しい口調と、女子高校生を演じる甘い口調の落差が見事ですので、ちょっと期待しておりました。



島津冴子

〈前略〉

出演作品

〈テレビアニメ〉

1980年

宇宙戦士バルディオス(エミリー)
タイムパトロール隊オタスケマン(三日月ナナ/オタスケマン2号)
鉄腕アトム (アニメ第2作・ミドリ)

1981年

うる星やつら三宅しのぶ
黄金戦士ゴールドライタン(高倉エミー、アイシーライタン)
Dr.スランプ アラレちゃん(ヒヨコ)
新・ど根性ガエル
とんでも戦士ムテキング(清美)

1982年

逆転イッパツマン(オタスケマン2号・三日月ナナ)
さすがの猿飛(霧賀魔子)
戦闘メカ ザブングル(ラグ・ウラロ)
手塚治虫のドン・ドラキュラ(チョコラ)
まいっちんぐマチコ先生(リリィ杉下)
魔法のプリンセス ミンキーモモ(空モモ)
(メリジェーン、チムル、ティア)

1983年

スペースコブラ(エリス)
聖戦士ダンバイン(ラナ・パーキンスン)
魔法の天使クリィミーマミ綾瀬めぐみ

1984年

重戦機エルガイム
(オルドナ・ポセイダル〈ミアン・クゥ・ハウ・アッシャー〉、ミヤマ・リーリン)

〈以下略〉



ですが、実際には〈平野文〉さんでした。
考えてみれば、この方はその見合いから結婚までの顛末を描いた、自伝小説『お見合い相手は魚河岸のプリンス』をNHKがTVドラマ化した、「魚河岸のプリンセス」以来何かとNHKとは縁が深いようです。
(引用者註:TVドラマには原作者として以外は、声の出演もありません)




主な出演作品

〈テレビアニメ〉

1981年

うる星やつらラム
ドラえもん(百姓の娘)

1983年

亜空大作戦スラングル(セクシィ、ドゥーリー)
ストップ!! ひばりくん!(大空つぐみ)
キャッツ♥アイ(セイラ中森)

1984年

チックンタックン(南田フツ子)
機甲界ガリアンヒルムカ
ルパン三世 Part3(ローリー)

1985年

プロゴルファー猿(紅蜂)
三国志、三国志Ⅱ 天翔ける英雄たち(麗花姫)
蒼き流星SPTレイズナー(シモーヌ・ルフラン)

1986年

オズの魔法使い(ネズミの女王)

1987年

シティーハンター(花姫)
アニメ三銃士(ミレディ)NHK・アニメ

1991年

ちいさなおばけアッチ・コッチ・ソッチ(ナレーション)

1992年

ひみつの花園(カミーラ)NHKアニメ
ノンタンといっしょ(ナレーション)

2003年

高橋留美子劇場(カンナ)

2004年

機動戦士ガンダムSEED(アイシャ)
※スペシャルエディション版以降

2011年

たまゆら〜hitotose〜(麻音の母)

2012年

超訳百人一首 うた恋い。(赤染衛門)
つり球(ケイト)

〈以下略〉




Bakumxan 3 - 23x 投稿者 dm_513cae4d0d299

〈何時リンクが切れるかは分かりません〉


後はひたすら、マンガ原作で郷田夫人こと平野文さん演じる、大物ベテラン声優の場面です。
原作で周囲の人間の評価や、特に問題となったシナリオ部分の描き方が、原作とは異なっていますが、それがいいのか悪いのかは、今一つよく分かりません。ただ夫人が、若手の憶測を制する時に、原作では周囲に関係者の居る場面でしたが、アニメでは当事者のみの場面となっています。

まァ、意地の悪い見方をすれば、「多くの人間を(モブシーンを)極力描きたくなかった」という、アニメ制作側の事情とも取れます。
ですが、これも体罰問題から最近話題になっている、賞罰指導方法の問題とも、受け取れます。それは、「原則として、『褒める時には人前でハッキリと!』そして、『叱る時には他人が見ていないところで、感情的には出なく理性的に諭すように、相手が理解しているかどうかを見極めて!』行うべき」という事です。
特に見せしめ的な吊し上げや、本人以外への一罰百戒的な行為は、特に教育的な指導においては、厳禁とされています。話が逸れるので簡単な説明ですが、いわゆる「万座の中での辱め」的な行為は、その集団を萎縮させたり、あるいはいわゆる多人数による1人への圧力。
これらがいわゆるイジメの、正当化にも通じる事は、古くから指摘されています。

マンガの中では事の成り行きで、そうなったように描かれていますが、今回のアニメでは予め伏線があり、その上でなぜそうなったのかを、郷田夫人は知っていたようにしています。
その上で、ややお約束的ではありますが、原作マンガにはなかった、オーディションを受けた声優仲間同士の大団円を、今後の愁いを残さない為にも、郷田夫人を中心にした形で、描いているようにも見えます。

バクマン3・23-01

郷田夫人、初登場シーン!
明らかに怖そうな、おばさんです。

バクマン3・23-02

そして実際意地悪そうだし、怖そうです……。
この時、ヒロインの小豆とは初対面らしい事が、わかります。

バクマン3・23-03

人気実力とも、現在若手ナンバー1と言われる相手は、
さすがに旧知の仲。丁寧な応酬にも、言葉の中に
若手VSベテランの歳の差対決!」が、ビリビリと伝わります。
平野さん、そのセリフお芝居になっていませんよ!!

バクマン3・23-04

あァ~もう、本気だよ。これ……怖い!

バクマン3・23-05

小豆が渡されていたシナリオ(台本)の、問題点を関係者に
知らせようとしますが、機会を逃します。
その原因が、栞が沢山挟まり読み後の付いた、
彼女の手元の原作コミックと、真新しい台本に有る事を、
郷田夫人だけが気付いたようです。

バクマン3・23-06

この場面は原作には無く、アニメのオリジナルです。
原作では、小豆は台本の問題点を関係者に伝えようとせず、
その事が後で問題を拗れさせる展開に、なっています。

バクマン3・23-07

そしてこの問題に気付いた人が、もう1人。
これも原作には、有りません。

バクマン3・23-08

バクマン3・23-09

バクマン3・23-10

この電話が、後で大きく影響するのですが、これも原作には無い、
アニメ・オリジナルの表現方法です。この方法が良いのかどうかは、
今一つ疑問で論議の対象には、成るでしょうがこの話題を1話で、
まとめたいたいと言うという、アニメ側の演出意図は理解できます。

バクマン3・23-11

郷田夫人の演技!「わァ~い、ラムだっちゃ!!

バクマン3・23-12

TV公開オーデション(原作ではネット中継でしたが)とした為、
出演者も同じ映像をリアルタイムで見るという、状況が出来ました。
この辺で、登場した小豆が台本の問題の箇所を、
敢えて「原作に沿って読み替える」と言うシーンを、
見た者全員が共有します。

バクマン3・23-13

バクマン3・23-14

バクマン3・23-15

編集部からの連絡で、オーデションをする側にも、台本が
原作と異なる記述をしている事が、伝わります。
その事を、公開オーデションの途中で、アニメ監督自らが
説明し、謝罪します。当然小豆の演技は問題無く、小豆以
前の出演者も台本通りに演じた事で、問題無しとされます。
ただ今後の出演者には、正しい方の読み方でお願いする
旨のコメントでした。

バクマン3・23-16

バクマン3・23-17

ですが郷田夫人を始め、若手実力者達には「問題は正しい
読み方をしたかどうかでは無く、その実力」と、少なくと
も今回の小豆の演技に対し、その本質を見抜いていました。

バクマン3・23-18

郷田夫人は恐らく初めて、小豆と知り合ったのでしょう、
自分もその実力を見誤っていた事を、素直に認めています。
すると、廊下から騒々しい声が……。

バクマン3・23-19

バクマン3・23-20

小豆の台本に、読み込んだ後のないことに気付いた出演者が、
小豆が恋人宣言をした原作者の1人、真城から直接アドバイスを
受けた為に、台本の誤りを知らずに、原作通りに演技したのだと
語らっています。この場面も原作マンガでは、出演者全員が集まっ
ている場所で、直接担当スッタフに直訴する形になっています。
恐らくアニメ版では敢えて、廊下の片隅で陰口として描く事で、
この事が大袈裟になる事を避けたのでしょう。

その結果、その話を聞いていた郷田夫人が、陰口を嗜(たしな)め。
小豆が台本ではなく原作から読み込んでセリフを覚え、演じた事
を諭します。夫人は、小豆がスッタフに伝えようとして、伝わらな
かった事と、彼女が台本ではなく原作から読み込んでいた事を
承知していた事も、ここで生きてきます。

バクマン3・23-21

その上で、「それでも私は負けません」と、ベテランの矜持とプラ
イドを、後輩達に見せ付けた形で郷田夫人は控え室に戻ります。


この後、投票時間が1時間設けられた形になり、その間に携帯電話等からのデジタル投票が行われます(デジタルテレビのリモコン投票の場面など、NHK寄りの演出だなァ~と独り言)。
この結果、見事に小豆がダントツの得票で1位となり、見事に真城達の描いた連載マンガ原作の、アニメのヒロイン役に決定します。彼女が、TVの舞台に呼ばれている間に、恐らくは郷田夫人の計らいでしょう。
本来ならば、結果の出た会場控え室に残っている必要の無い、ハズレ演技者達が皆で待ち構えています。これも、今回のアニメ独自の演出です。

バクマン3・23-22

控え室に戻った小豆は、皆が帰らずに待っていた事に驚きます。
そして、現在の若手実力人気共ナンバー1と言われる相手が、
今回のオーデションの勝利は紛れもなく、小豆の実力によるも
のだと賞賛します。その後を受けて郷田夫人が、誇りと責任を
自覚するようにと、先輩のベテランらしく褒めて諭します。
これにより、少なくとも声優仲間の間には、小豆と原作者の
個人的な関係による、偏った選考だという噂は、払拭されたと
いう形で、見事に大団円を迎えます。

バクマン3・23-23

いささか、出来過ぎの観がありますが、初出演で初主演?
(作品の性格上、ラムが主役かどうかは微妙ですが……)という、
華々しいデビューを果たした、平野文さんが、演じた郷田夫人の
言葉だけに、重みと説得力が違うと、勝手に解釈しています。


バクマン3・23-24

そんな声優仲間の、祝福と励ましを受けて、
小豆さんは深々と頭を下げて、御礼を言います。
かなり大袈裟な、ハッピー・エンディングですが、
全体の物語として、アニメ側の小豆にしこりを残さず、見事に
終局へ向かっての花道を飾った、演出だと言えるでしょう!

バクマン3・23-25

バクマン3・23-26

エンドロールのここに、ハッキリと〈平野文〉の名を
見る事が出来ます。おそらくこのアニメ・バクマンでは、
これが最初で最後でしょうが……。

バクマン3・23-27

そしてこの回のエンドロール最後の場面に、このシーンが
入っていたのですが……もう、結婚式?にしてはウエディ
ングドレスとしては、髪飾りもベールも無しでどうかなと。
かといって、アニメのTVシリーズの制作発表会では、ここまで
ドレスアップの必要は無いでしょうし、やっぱり実際に原作では
描かれないままで終わった、小豆と真城の結婚式。
特に、小豆の「幻のウェディングドレス姿?
とでも言うところでしょうか!?


極めて個人的に、「うる星やつら女性声優3人集」と言うのがあって、今回非佐分利に現役声優として、御登場のラム役の平野文さん。
しのぶ役(三宅という名字はアニメだけに使われています)の島津冴子さん。
そして、惜しくも既に早逝されてしまった(未だに信じられない!)前期だけですが、ラン役の井上遙さん。こちらは、初期アムロ・ガンダムのセイラ・マス役の方が、有名でしょうか?

この3人が声を演じさえしていれば、例えゲストでもその作品は見る!と言うくらいに、思い入れは強く、酷い時には、物語は一切覚えていないけど、その場面だけは見ていた!!何て事も、有るくらいです。
しかし今回描かれていた通り、年齢を経たベテラン声優は、明らかに出演の機会が減り、アフレコ・スタジオには、若いそれも女性声優ばかりが増えている!(だから、「女性声優アーチスト」などという名称が生まれるのでしょうが……)。
しかも性別では明らかに、年輩の男性声優の出番が減り、スタジオの年齢構成は20代以前の女性と、40代以上の男性の2極端に別れている事は、アニメ製作現場でも深刻な問題なのだそうです。
声優ばかりでなく、アニメ製作現場のアニメーターを始め作画担当の、重要な役どころを占める中堅古参が極端に減り、若者と老人ばかりという現状は、まさに現在の中小企業の雇用問題と、まるで同じです。人気業か?ですから、若手は毎年のように入って来るのに、中年が居ないのは一言で言えば、収入の問題!バカバカしいほどに、深刻です。

声優も驚嘆するほど、中年層が特に男性は抜けているようです
要するに、大人が1人で生活するほども稼げない。ましてや家族となれば、共働きが前提となりますが、保育所付きの録音スタジオやアニメ製作現場など、聞いた事もありません。
今回の「バクマン」の、アニメ声優役を公開オーデションで選ぶという場面は、原作から有りますが、原作自体がその事を意識したのではないか?と、思わせるほど現在のアフレコ現場は、多くの若い女声優と数えるほどのベテラン女性と、もう老年と言っていい男性声優が僅かに居るか居ないか……。

これが、ある種の作品に集中する現象ならばならばともかく、ほとんどアニメ・アフレコ現場が時には、若い女性だけで、占められてしまう。
若い女性でも、年少の男の声は出来ますが、男性に女性の声は一部の例外を除くと、歳には関係無く無理だそうです。原作マンガ共々、このアニメの1話そういうアニメ業界の置かれた、歪な現状の一部をさり気なく、物語の一部として伝えていると思います。

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『あんのんブログPart2・HINAKAの戯れ言』です。
本来は、『あんのんブログ・HINAKAの雑記』としてSo-netブログであったものが、So-netブログから追い出されて、ここで新たに構築するモノです。

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