《過去記事完全転載》OVA1~4巻も含む松本零士氏の『クィーン・エメラルダス』声を田島令子氏が演じる事は無いと思うので・・・。



この記事は過去ブログ記事(2013年12月13日・リンク済み)より、ほぼ完全に転載したものです
移管の際に、改行等の細かい点が抜けたり変更されたりしています。しかし、内容はほぼ完全に同じです。
リンク切れの動画などは差し替えたり削除したりしていますが、その他は今回転載するきっかけになった作品(ラジオ・ドラマ)と、その実に懐かしいテーマ・ソングの動画も見つけた事で、ここに再掲載する事に致しました。

なお、扱いの変遷が著しい主人公ですが、特にその呼び名は単に「エメラルダス」から始まって、「クイーン・エメラルダス」まで何種類か存在しますが、ここでは記事の内容にもある通り「女海賊エメラルダス」としています。
更に元々は船の名前であった、「エメラルダス・クイーン号」が「クイーン・エメラルダス号」となり、更には作品タイトルや本人の名称としても使われる状態です。ただし、この「クイーン」は一貫して船の名前のみに使われ(前後の違いはありますが・・・)、本人も言う通り「(私は)エメラルダス」で他の知人達?も、名前を口にする時には「エメラルダス」としか呼ばないので、「クイーン・エメラルダス」は船の名前、もしくは作品名として理解しております。

最後に完全な脇道ですが、「エメラルダス」と言う名前はもちろん宝石の「エメラルド」から来たものだそうですが、彼女のイメージ・カラーは「血(地?)の赤に、白いドクロを染め抜いた~」と言うように全身「赤」です。
実は原作者・松本零士氏がエメラルド・グリーンと真紅のルビー、そしてブルー・サファイアの色を勘違いして、エメラルドが真紅だと思い名付けたのだそうです。
どういう訳かこの勘違い?は、最新版のOVAでも引き継がれ女優の松本圭未(まつもと・たまみ)氏が歌う主題歌『クイーン・エメラルダス』では「♪~蒼いジュエルの名を持ちながら~♪」と歌われています。
確かにルビーとサファイアは組成は同じ鉱石ですが、「赤」特に「真紅」と呼ばれるようなものをルビーと呼び、それ以外は「色の名前+サフィア」と呼ぶのだそうです。特に有名な色が「ロイヤルブルー・サファイア」などで知られる、「蒼(青)」特に「濃紺」のものが代表です。
で、その「蒼」もしくは「濃紺」はエメラルダスの名前にはもちろん無く、「エメラルド・グリーン」のような「深緑」も無い、真紅に染まっていながらルビーと言う名も無い。なんとも不思議な、巡り合わせ?なのでしょうか・・・。


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆


松本零士氏が世に送り出したキャラクターの中でも、抜群に異彩を放つのがこの『女海賊エメラルダス』でしょう。
マァ、登場時から「ハーロックの女性版」と言われていますが、男性マンガ家が描いた事から当時は完全タブーだった、女性で在り主人公・ヒロインである当事者の顔に、大きな傷跡がある事もある意味では、大目に見られたようです。
別の意味では、誰も彼女を《女性》だと、思っていない!という痛烈な意見もあり、それを否定する材料もないのですから・・・。けれども余り知られていませんが、下記に御紹介するように本来は、まったくの〈少女マンガ〉として、始まっています。

そして、80年代に成熟した松本世界観(ワールド)が、90年代以降変質するに従って、その位置付けが非常に曖昧というか、安定しない存在になったのも事実です。
そもそも、メーテルとは宇宙を賭けた?ライバル!であったハズが、いつの間にか双子だか姉妹だかという事になったりして・・・何と言っても、初代劇場版『銀河鉄道999』ファンとしては、納得の行かない展開ではあります。という事で、ここではこの最初の劇場版に登場した『女海賊エメラルダス』を、本物?のエメラルダスとして、扱わせていただきます。

そこで当然、声は俳優でもある田島令子氏でなくてはならないのですが・・・




〈前略〉


《解説》

1975年に秋田書店発行の『月刊プリンセス』に掲載された読切短編『エメラルダス』が最初である。
その後『週刊少年マガジン』創刊1000号にあたる1978年2号より『QUEEN・エメラルダス』のタイトルで連載開始。連載第1話は30ページオールカラーであった。
講談社から『プリンセス』掲載の読切短編も収録した全4巻の単行本が刊行された。また、連載終了後も番外編が3作発表されたり、他の作品にエメラルダスがゲスト出演するなど、松本零士の主要作品との位置付けとなっている。

〈中略〉


《OVA・あらすじ》

「大宇宙の魔女」と呼ばれ、飛行船型の宇宙船「クイーン・エメラルダス号」に乗って宇宙を駆ける女海賊エメラルダス。
彼女がなぜ宇宙を旅しているのかは誰も知らない。手製の宇宙船で宇宙に飛び出した少年・海野広は火星の衛星・ダイモスのアルギューレ北方の峡谷に墜落してしまう。
広は重傷を負い病院に運ばれるがそこを抜け出し、戻ってきた墜落現場でエメラルダスと出会うところから物語は始まる。


OVAは1998年から1999年にかけて全4話でOVA化される。
第1話・第2話はオー・エル・エム、第3話・第4話はマルチ・アクセス・カンパニー(M.A.C)がアニメーション制作を担当しているため、スタッフが一部を除き大きく入れ替わっている。
VHSとLDは1巻につき1話収録の全4巻でリリースされた。当初は2巻までのリリースを予定し、後に全8巻のリリース予定と発表されるも最終的に全4巻となった。DVDは全3巻となっており、第1巻は第1話と第2話を1枚に収録している。2001年には全4話を収録した3枚組DVD-BOXも発売された。

原作を基にはしているものの、ストーリーはオリジナルとなっている。
また、原作に登場しないオリジナルキャラクターが多数登場しているほか、第1話ラストでエメラルダスがメーテルを自分の妹であると言及しているシーンや、サイレンの女神族のエピソードを基にした第4話に登場するサイレンが『999』エターナル編に登場する新種族・メタノイドとなっているなど、90年代からの新設定を踏まえたものとなっている。



〈サブタイトル〉

第1話 「無限への旅発ち」 ~DEPARTURE~
第2話 「不滅の紋章」 ~ETERNAL EMBLEM~
第3話 「宿命の絆」 ~FRIENDSHIP~
第4話 「サイレンの女神」 ~SIREN~

〈後略〉





エメラルダス01.jpg

クイーンエメラルダス 1~最新巻

  • 作者: 松本 零士
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • メディア: コミック



エメラルダス03.jpg

クイーン・エメラルダス DVD-BOX パーフェクトコレクション

  • 出版社/メーカー: マクザム
  • メディア: DVD



と言う訳で独断と偏見に満ちた、『女海賊エメラルダス』アニメ版、そして田島令子の声でのエメラルダス像を、勝手に思い描いてみます。


今さらですが、ネタはバレバレです!









999DVD.jpg

銀河鉄道999 (劇場版) [DVD]

  • 出版社/メーカー: 東映ビデオ
  • メディア: DVD


既に申し上げた通り、実際の松本零士ワールドは現在では何がどうなっているのか、いささか理解に苦しむ状況となっています
それでと言う訳でもありませんが、あらゆる意味でやはりアニメ版としての『女海賊エメラルダス』の原点であり、劇場用アニメ作品全体の出来映えもあって、その存在感は「飛行船が宇宙を飛ぶより先に宇宙海賊船とはどういう冗談!?」的な設定も、機関車が宇宙を走る以上の存在感を持って描かれています。

元来が完全な戦闘艦であった、ハーロックのアルカディア号もこの劇場版アニメ時に完全にリニューアルされて、今ではお馴染みのあの艦底部にも砲塔を持ち、艦首に巨大な海賊ドクロ・マークを彫り込んだ、船体になりました。
この、圧倒的な存在感で無敵を象徴する、アルカディア号に対して。エメラルダス号は、乗員仲間も無くただ1人の男を想いながら、常に孤独に1人無限の宇宙を流離う、女海賊が操る船だという切なさと美しさそして優雅さが必要です。それが戦闘には全く不向きな、飛行船型で操縦室もキャビン(客室=というより、エメラルダス個人の私室)も、その下に吊り下げられた大昔の帆船型海賊船の中というのも、この物語の中でならの迫力と存在感で、これでもかと言うくらいに描かれています。

そしてまた、敵に対してはその貧富強弱を問わず、即座に容赦なくその戦闘力を、振るいます。
この劇場版アニメの中で、鉄郎がたった1発その特殊な宇宙拳銃、コスモ・ドラグーンをクィーン・エメラルダス号の船体に撃ち込んだだけで、銀河鉄道999号をその舷側からのビーム砲の、一斉射で威嚇すると自ら先頭車両に乗り込み、ゆっくりとしかし威厳と優雅さに満ちた足取りと声で、先頭から順に自分の船を撃った者を探して、車両を移動します。
思えばこれが、『女海賊エメラルダス』の初のスクリーン化、そして事実上の映像デビューだろうと思います。

この時に、その声が既に一度ラジオ・ドラマ化されて、まだ家庭用ビデオ・デッキの無かった時代に、サントラ・レコード化もされた(非常に珍しい事だったそうです)、まさしく『女海賊エメラルダス』と同じ、女優として有名な田島令子氏だった事が、言葉に出来ない重みを与えました。




『1978年12月01日「セイヤング」(文化放送)』 より
《ラジオドラマ 『スペースファンタジー エメラルダス』》
この音声を見つけたので、改めてこの記事を掲載しました。




ラジオドラマ 『スペースファンタジー エメラルダス』
エンディング曲「美しい女(ひと)」
作詞:山川啓介 / 作曲:来生たかお
歌::来生たかお




同上オリジナル・ラジオドラマ版の歌手
歌:町田義人「美しい女・・・エメラルダス
〈歌詞に来生えつこ氏版もありますが、違いが良く分かりません〉



日本音楽著作権協会」からの指示で
歌詞の表記はできません。
以下のリンク済み歌詞サイトからお選び下さい

歌ネット
歌詞タイム






〈リンク切れ予備?〉


さて、エメラルダスの使う言葉は非常に特徴的で、品のある優雅な女性言葉でありながら、口調はほとんど言いきりで、相手に有無を言わせる余地を与えません。このシーンで、言えば。

私の船を撃ったのは誰?名乗り出なさい!誰もいないとは言わせません!!
と言いながら、999の車両を先頭から順に、ハーロックと同じくこの時代に使うはずもない、馬に乗る時の拍車の付いたブーツの、重々しい音。そして、左の腰に長い銃身がサーベルとしても使える銃と、右の腰にトチロー製の(つまり、鉄郎が撃ったのと同じ)コスモ・ガンを収めた二つのガン・ベルトの、金具が触れ合う高い音。
多少の違いはありますが、これがハーロックと彼女の共通する、宇宙海賊の特徴でもあります。

私に銃を向けて生き延びた者は居ない!
俺が撃った!と、その前に名乗り出た鉄郎に対して、既に鉄郎は銃を手に持っていたにも関わらず、銃身が長く明らかに抜き難いハズのサーベル銃を抜き放って、一撃で鉄郎の銃を手から撃ち落としています。この時、鉄郎が子供であった事(彼女基準で、女子供には優しい面があります)と、その撃ち落とされた銃がトチローの銃であった事が、彼の命を救います。
後に鉄郎は、メーテルとエメラルダスが知り合いだったから、自分は助かったのだと言っていますが、物語の中ではそうは見えません。そしてこの時彼女は、優しく鉄郎に尋ねます。

この銃と帽子の持ち主が何処へ行ったか聞いていない?
その声は、明らかに先ほどまでの、自分の船を撃たれた無礼に対する、静かな怒りに満ちたものとは、違っています。とにかくこの作品の中ですら、彼女の登場の最も長い場面が、この登場シーンです。同時に、最も長いセリフがこの場面だった事も、この作品に於ける特徴の1つです。
だからこそ、最後の鉄郎に向けた言葉に、重みが増すのです。


限りある命を大切になさい

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以下、この劇場版『銀河鉄道999』に出て来る、エメラルダスのシーン特集です。
もともと無口な上に、製作の諸事情からその出演場面とセリフが、大幅に削られた様ですが、ここでも特に必要な場合を除いて、セリフや説明は省きます。


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物語中盤、突然のエメラルダス号の出現シーンです。
圧倒的なその大きさの迫力を出す為に、通常のセル版では無く幅2メートルもの大きなセル版に、大きくエメラルダス号と細かい窓の付いた999号を、描いたのだと言われているシーンです。


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吊り下げられた、帆船型海賊船の舷側からのみの、ビームの一斉射撃ですが、この威嚇の一撃で充分に
その脅威と迫力は伝わります。


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例え拳銃の弾一発でも、自分に向けて放たれた以上、容赦はしない!そんなエメラルダスが自分の船の迫力そのままに、登場します。


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鉄郎が子供だと気付いて(トチローは鉄郎よりも身長が低いのです!)、表情を僅かに和らげるエメラルダス。


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そして、鉄郎が落としたトチローの銃に気が付き、更に、表情を変えます。


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そしてメーテルが居る事に気が付き、また違った表情になります。
この後の、平常な表情は普段は滅多に見られません。


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鉄郎に、母の仇である機械伯爵の居所を教えた後、限りある命を大切にしろと言う彼女の瞳は、何とも寂し気で哀し気に見えます。


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鉄郎が立てた、トチローの墓標をエメラルダス号のキャビンから、黙って見つめるだけのエメラルダス。


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ここからも、彼の死期に気付いていた様子が窺えます。
だからでしょうか、涙は見えません。


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何とも言えない、切なさと哀しみに満ちた表情です。
窓越しの白手袋に、色が付いて見えるのは、この映像の問題で、意味はありません。


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暗黒の宇宙を旅している、エメラルダス号が突然何の予告も無く、異常な通信を知らせます。
エメラルダスが、珍しく驚いて振り返ります。


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それは、唐突な受信でした。
今は、アルカディア号の一部となった、トチロー自身からの呼びかけです。


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彼自身はそうと言わずとも、彼女はトチローの意志を理解します。
「(鉄郎を)死なす訳には行かない」


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これで、彼女のセリフシーンは、終わりです。


999エメ030.jpg


機会化母星が崩壊して、脱出に成功したメーテルとの無言の別れです。


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この作品でクィーン・エメラルダス号の全体が窺える数少ないシーンが、このラストの去りゆく後ろ姿だけです。
そしてこれ以降、劇場版続編の『銀河鉄道999アンドロメダ終着駅』以外で、田島令子氏の声によるエメラルダスはもう無いと思っていました。
ところが、1999年を前にして文字通り一時的な《999リバイバル・ブーム》とも言うべき現象が起こりました。あるいは、ある種の宣伝活動によるものとも言えますが、999(スリーナイン)と1999年の語呂合わせに、マンガ家・松本零士氏が自分の物語世界における、登場人物達の再統合ともいうべき、よく分からない状況を乗せたのか。
ある意味で、単体ではまだアニメに手つかずだった、「エメラルダス」だけの物語を基本的には、既に文庫までされていた「Queenエメラルダス」を基本に、オリジナル・アニメ・ビデオとして、再編成しようとした様に思えます。

それが、このフリー百科事典ウィキペディアWikipedhiaリンク済みで紹介されている、4本の作品です。

当初、1・2巻で完結と思っていましたが、かなり後に3・4巻の存在を知りました。
フリー百科で述べられている通りに、この前半2巻と後半2巻は、事実上製作スタッフが入れ替わっていますので、特にフルCG映像?だったクィーン・エメラルダス号は、無意味なほどの重武装は変わっていませんが、後の2巻の方が色使いや微妙なデザイン共に、以前の劇場版999に近いモノを感じました。
それにしても、劇場版999で「何の為の、飛行船?」と言わしめた、巨大な飛行船部分は全くその用途が不明で、劇場版では遂に何もしませんでした。崩壊する機会化母星で、鉄郎とメーテルを待つ発車寸前の999号の停車しているステーションの出口をその巨体で塞ぐようにして守った事ぐらいでしょう

なにしろ、この劇場版でのエメラルダス号は、巨大な飛行船部分の下にぶら下がっている、帆船部分からの舷側ビーム砲しかありませんでしたから・・・。
しかしその迫力と、存在感は中盤まさかの999号急襲(鉄郎が撃った為ですが・・・)での、その唯一の帆船部分舷側からの、ビーム一斉射撃の迫力です。この一撃と、999号との対比による巨大さで、有無を言わせず「エメラルダス号は凄いんだ!」と思わせた演出は、見事だと思います。


女海賊エメラルダス
クィーン・エメラルダス場面集










エメラルダスオープニング








エメラルダスフルコーラス




OVAエメラルダス

エメラルダス第1話1/3




エメラルダス第1話2/3




エメラルダス第1話3/3




エメラルダス第2話1/3




エメラルダス第2話2/3




エメラルダス第2話3/3




エメラルダス第3話1/3




エメラルダス第3話2/3




エメラルダス第3話3/3




エメラルダス第4話1/3




エメラルダス第4話2/3




エメラルダス第4話3/3




クィーン・エメラルダスエンディング




〈オマケ・エメラルダス楽曲集〉



曲順:1.エメラルダスのテーマ 2.枯木霊歌 
3.美しい女・・・エメラルダス 4.男たちのバラード 
5.クイーンエメラルダス(松本圭未)









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『あんのんブログPart2・HINAKAの戯れ言』です。
本来は、『あんのんブログ・HINAKAの雑記』としてSo-netブログであったものが、So-netブログから追い出されて、ここで新たに構築するモノです。

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