FC2ブログ

藤田淑子氏の名演ここに極まる!オリジナル・ビデオ・アニメの先駆け『妖獣都市』過去記事から完全引用です。



初期OVA傑作と言えると思います。
但し、当初は劇場版として少数ながら、劇場公開 されています

しかし下記DVDの紹介にもあるように、当時はまだ販売もレンタルもVHSテープでしたが、基本的にはOVAとして扱われていました。
その為、劇場用として35ミリフィルムで製作された事が、当時のOVAとしては、破格のクオリティが実現できた理由の、1つである事は間違いないと思います。
ただしにその事により、これがほぼ監督デビュー作と言える、川尻善昭氏を始めとする、スッタフと声優陣の力量はいささかも損なわれるモノではなく、むしろより効果的に発揮されたのだと思います。




〈本の内容〉


魔界と人間界の休戦条約調印に来日した重要人物暗殺に動く過激派「妖魔」。

護衛の任に就いた「闇ガード」は、決死の闘いに臨む…麻紀絵の白い手が「妖魔」を引き裂き、滝蓮三郎の44マグナムが唸りをあげた。


〈DVDの内容(「Oricon」データベースより)〉


菊地秀行原作の小説を基に描いた伝奇アクションOVA
声の出演、屋良有作、藤田淑子、永井一郎ほか。


内容(「DVD NAVIGATOR」データベースより)


菊地秀行の小説をもとにしたアクション・ホラー・アニメ。

魔界の一族‘妖魔’に立ち向かう、‘闇ガード’滝の活躍をバイオレンス描写満載で描く。


〈あらすじ〉


人間界と魔界の共存を妨げる者と人知れず戦う闇ガード。

人間界の闇ガード 滝蓮三郎と魔界側の闇ガード 麻紀絵は、両界の平和条約調印の為に来日するジュゼッペ・マイヤートの護衛を命じられ、調印阻止のために暗躍する魔界の過激派たちに対し、激しい戦いを挑む。






妖獣都市DVD.jpg

妖獣都市 スペシャル・エディション [DVD]

  • 出版社/メーカー: ジェネオン エンタテインメント
  • メディア: DVD



妖獣都市書籍01.jpg

妖獣都市〈1〉 (双葉文庫)

  • 作者: 菊地 秀行
  • 出版社/メーカー: 双葉社
  • 発売日: 1999/08
  • メディア: 文庫





妖獣都市』(ようじゅうとし)は、菊地秀行の小説(徳間書店刊)、及びそれを原作としたアニメ映画もしくは実写映画。
なお、アニメ映画版は原作者が唯一原作イメージのとおりであるとする作品である

1987年(昭和62年)04月25日にジョイパックフィルム配給で劇場公開された。




〈主題歌〉エンディング曲
HOLD ME IN THE SHADOW
(歌:当山ひとみ、作詞:竜真知子、
作曲:井田良広、編曲:京田誠一)




〈挿入歌〉「IT’S NOT EASY
(作詞/作曲/歌:当山ひとみ)




----------------
川尻善昭リンク済み

〈略歴〉


幼少時より漫画家を志望し、母親の知人であった漫画家の北野英明が手塚治虫の虫プロダクションに所属していたことから、そのつてで高校を卒業すると虫プロへ入社。虫プロ時代にはテレビアニメ『あしたのジョー』などの動画を担当。
出崎統と杉野昭夫の推薦を受け『ムーミン』で正式に原画へ昇格。


1972年、虫プロ出身者によって結成されたアニメ制作会社マッドハウスへ。

当初はアニメーターとして同社作品を支え、80年代より『夏への扉』、『浮浪雲』、『ユニコ 魔法の島へ』で画面構成を務める。画面を構成するレイアウトを通じて演出にも進出。

1984年のアニメ映画『SF新世紀レンズマン』で初監督。



しかし、本領を発揮したのは3年後の1987年に発表されたOVA妖獣都市』だった。

ハードボイルドタッチ志向の川尻の作風と菊地秀行の原作が合致して高い評価を受け、これが演出家としての川尻の出世作となった。



初監督作の『SF新世紀レンズマン』では当初は絵コンテのみで参加の予定が、諸事情から現場のアニメーターの指揮を任され共同監督に就いた経緯があり、『妖獣都市』が実質的には初監督作品とされることも多い。



と言う訳で、改めてみるとこの作品からは、既に逝去された《出崎統》監督の影響が、色濃く反映しているのが、見て取れます。
特に分かり易いのは、後半クライマックスでの僅かに絵柄を変えながらの、反復(繰り返し)演出でしょう。他にも、出崎演出の影響が強く反映しています。
ただ、同じ80数分間の濃密な演出にしても、師匠とも言える出崎氏が劇場版『エースをねらえ!』〈詳細「劇場版エースをねらえ!濃密な85分の傑作!!(拙ブログ記事・リンク済み)」に比べると、人数と時間の制限など、むしろオーソ・ドックスな演出方法で、手堅くまとめたという印象はあります。

しかしこれは、原作を時間内にまとめるための、実に懸命な手段で結果として、ベテラン声優陣の事実上のセリフ対決でもあるバトル・シーンが、見事に盛り上がりました。
特に、「キャッツ・アイ」の長女・泪(るい)役で有名な、藤田淑子氏がこれほど全面に出たヒロイン役というのは、珍しい気がします。また、主人公であり且つ物語のナレーション的な、独白でこの世界を語る屋良有作氏は、「銀河英雄伝説」等の渋いナーレションで知られています。
そして、永井一郎氏とその宿敵役の青野武氏はに関しては、もはや言うに及ばずです。残念のは、青野氏が既に逝去されている事です。

2018年12月29日
ヒロイン麻紀絵役の藤田淑子氏の訃報に際し、改めてここに記事を全面引用させていただきます。

当然ですが、ネタバレ全開です!


続きを見る

ブログランキングに参加しています
良けれポチッと押して下さい


ブログランキング・にほんブログ村へ にほんブログ村 アニメブログへ にほんブログ村 漫画ブログ レディースコミック(ノンアダルト)へ
にほんブログ村 漫画ブログ 漫画考察・研究へ にほんブログ村 漫画ブログへ にほんブログ村 アニメブログ アニメ考察・研究へ

人気ブログをblogramで分析


ブログ拍手です管理者のみ閲覧コメントも可能

theme : 懐かしアニメ
genre : アニメ・コミック

line

『BEATLESS(ビートレス)』21話~最終24話がまとめて放映された上で、TVアニメ・シリーズの最終回以降を未放映分として、後日放映にされる現状を憂う。



今のところDVDの発売予定は、少なくともAmazonには載っていません。
基本的にこのブログ記事では、「DVD」の紹介をモットーとしているのですが、Amazonリンクが無い以上、仕方がありません。まァ、これまで経過では後々DVD版も出るだろうと思いますので、今回はBlu-ray版でお許し願うとします。


『 BEATLESS(ビートレス)
Blu-ray BOX 4
 』

2018年11月28日・発売予定


BELAT・ディスク01

〈Amazonリンク済み〉





BEATLESS(ビートレス)は、長谷敏司のSF小説。
イラスト担当はredjuice。月刊『New Type』誌にて14回にわたって連載後、2012年10月に単行本化。2018年02月に文庫本化。

Phase1「contract」からPhase13「beatless(後)」およびLast Phase「image and life」までの全14章構成。
Phase1が『New Type』2011年07月号掲載分、Last Phaseが2012年08月号掲載分に対応する(epilogue「boy meets girl」はLast Phaseと共に2018年08月号に掲載)。

第34回(2013年)の日本SF大賞にノミネート。

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

〈テレビアニメ〉

2017年10月07日にマチアソビvol.19でテレビアニメ化が発表された。
2018年01月より06月まで『BEATLESS』が毎日放送ほか『アニメイズム』B1枠、 同年09月より『BEATLESS Final Stage』が放映された。



2018年10月に、また何本もの短期(2クール・24話以下とします)TVアニメ・シリーズが終了しました。
この中で異色だったのが、上記で御紹介した。『BEATLESS(ビートレス)』の、最終4話分一挙放映です。
これは、同2018年06月に地上波全国ネットの毎日放送で、全20話が放映されたものの途中で総集編や特別編を挟み、全24話を放映する事が出来ず、第20話でいったん放映終了となったようです(あくまで推測です)。

20話放映後、残り4話を「特別編」としてこの09月に集中放映する事が、告知されています。
そして予告通り、09月25・26日の両日に4話を一挙放映しました。これは一応色々問題は有るものの、まずは良かったと言えると思います
それにしても、特にこの09月から10月に終了した短期TVアニメ・シリーズには、最終回で物語がまとまらず、「残りは何年何月放映予定」なら、まだ良い方でほとんど何も終わっていない?まとまっていないと思わせる作品も、少なく有りませんでした
まァ、1期2期3期と続いているので、4期もあるのだろうという作品もありますが、何も言わずに「ハイ、最終回」という作品も無きにしも非ず(あらず)だと思います。確かにアニメ番組の短期シリーズの、深夜放映が一般化して明らかに原作である小説やコミックの、宣伝としか思えない残念な作品が増えたのも事実です

尤も、仮に原作シリーズがまだ終了していなくても、アニメ作品としては「これはここまで!」として一定の区切りを付けたモノも多くありますが、今回(2018年秋終了)は、どう考えても中途半端な終わり方や、姿勢としては「まだまだ続く」様に終わらせておいて、実際は(よく言われるのが、DVD・Blu-rayの売り上げ)原作とは無関係に、アニメはそれきり。
勝手ながら「宣伝用使い捨てアニメ」などと、呼ばせていただいております。

このままでは、この『BEATLESS』も同様の運命かと、半ば諦めていました。
しかし、見事に(?)予告通り残り4話(実際には1話が「これまでのお話のまとめ?」的なモノでしたので、事実上予定通りと言うべきか、全24話で見事に完結)が放映され、安堵しました。本当は、これで「安堵」すべきか悩ましいところではありますが、いざ突撃!と言うところで終わられたのでは、それこそたまったモノではありません。

と言う事で、ここからは、そんな最終の4話『BEATLESS Final Stage』個人的に、好きな部分を取り上げたいと思います。






続きを見る

ブログランキングに参加しています
良けれポチッと押して下さい


ブログランキング・にほんブログ村へ にほんブログ村 アニメブログへ にほんブログ村 漫画ブログ レディースコミック(ノンアダルト)へ
にほんブログ村 漫画ブログ 漫画考察・研究へ にほんブログ村 漫画ブログへ にほんブログ村 アニメブログ アニメ考察・研究へ

人気ブログをblogramで分析


ブログ拍手です管理者のみ閲覧コメントも可能

theme : 最終回はどう?
genre : アニメ・コミック

line

気がついたら「にほんブログ村」のブログ記事「動画」トーナメントで優勝していました・・・!



あれ?ブログ村「記事トーナメント」リンク済み第24回 動画トーナメント 結果発表で、優勝していました・・・。


動画トーナメント優勝1

今まで気付かなかったなんて、ひどい話だ(と、人ごとのように・・・)でも、素直に嬉しい!

〈該当記事URL〉
http://aonow.blog.fc2.com/blog-entry-1038.html




ブログランキングに参加しています
良けれポチッと押して下さい


ブログランキング・にほんブログ村へ にほんブログ村 アニメブログへ にほんブログ村 漫画ブログ レディースコミック(ノンアダルト)へ
にほんブログ村 漫画ブログ 漫画考察・研究へ にほんブログ村 漫画ブログへ にほんブログ村 アニメブログ アニメ考察・研究へ

人気ブログをblogramで分析


ブログ拍手です管理者のみ閲覧コメントも可能

theme : アニメ制作
genre : アニメ・コミック

line

ふと聞いた《レベッカ》の「フレンズ」に触発されて、以前書いた記事を再掲載します。



この記事は、元So-netブログ記事記事http://aonow2.blog.fc2.com/blog-entry-394.htmlにある「TVアニメ版ダンス・イン・ザ・ヴァンパイヤ・バンド第2話ハウリング」より、オープニングについて。」の再掲載です。



TVアニメ・シリーズ
ダンス・インザ・ヴァンパイヤ・バンド
DVD-BOX他

ヴァンパイヤ・バンドBOX2

〈Amazonリンク済み〉


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆


いはや、アニメ化の効果の大きさを、改めて思い知りましたネ。
元々、環望氏のマンガは、最近まで18禁のいわゆる《成年マンガ》かそれに、スレスレの《青年マンガ》が主体でしたので、余り広く知られてはいないと言う事は分かります。もっともそれ以前は、少年マンガを描いていらっしゃいましたが・・・・・・。

という訳で、決してメジャーなマンガ家さんではなく、この『ダンス・イン・ザ・ヴァンパイヤ・バンド』(メディア・ファクトリー社刊)もコミック・フラッパーというマイナーな月刊誌連載もあって、既に8巻も出ているのに余程詳しい人でなければ、本屋の店員さんも「何それ?」的な、部類でした。
実際、オンラインを始め各古本・マンガを取り扱うお店にも、逆に売れていない為に全巻揃いは少ない(好きな人は、所有しているので)種類の本でしたが、有る事はありました。

それが現在、見事に無くなっています!もちろん、新刊ではAmazon等でもセット売りされていますが、今手に入るのは新刊のみでしょう(註:これは当時の話で、現在ではむしろ新刊の入手が難しく、中古であれば簡単に全巻手に入ります。)。


Ditvb2.jpg

ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド 第2巻 [DVD]

  • 出版社/メーカー: メディアファクトリー
  • メディア: DVD


しかも、面白い事に相乗効果化か?他の、《18禁》マンガまで、古本屋から姿を消している(チョッと大袈裟ですが)のには、驚きました。
尤も、その辺の効果も狙ったのでしょう、今回の鮮烈な本来のオープニングは!

まさに、見事!ととしか言い様がありませんが、エンディングに決まった曲を使わずに、懐かしのそれぞれの作品内容にふさわしい、歌謡曲を使う事で効果を挙げる事を、知らしめた新房監督が今度はそれをオープニングに使う!事で、新たな効果を生み出す・・・ここまで考えれば、前回の第1話がオープニングから別番組として始まったも、仕掛けの一端に過ぎなかった事が良く分かります。

先駆者(演出技法そのものは既存の方法ですが、現在は少なくとも使う番組が無い)は、常に先を行き続けなければいけないのか?
それとも、自分がやりたいようにやる事が、自動的に先駆的なるのか?それはわかりませんが、個人的には良くもうマァ、次から次へとと呆れるしか有りません

何しろ、まさにキャッチ・コピー通り「さァ、妾(わらわ)と踊ろう!」と、ここまでなら誰も驚きませんよ!
それが、いきなりなんですか!?スッポンポンのポンですよ!?
幾ら「ヴァンパイヤ・アニメに裸マントは付き物!?」か、どうかは知りませんが、まさかここまで大胆な事をやるとは・・・と言う事で、今回はそのほぼ全裸ダンスオープニングなどに、絞ってみたいと思います。

第2話のネタバレはもちろんですが、何より内容は個人的な拘りですので、感情的な好き嫌いには一切関知致しません


続きを見る

ブログランキングに参加しています
良けれポチッと押して下さい


ブログランキング・にほんブログ村へ にほんブログ村 アニメブログへ にほんブログ村 漫画ブログ レディースコミック(ノンアダルト)へ
にほんブログ村 漫画ブログ 漫画考察・研究へ にほんブログ村 漫画ブログへ にほんブログ村 アニメブログ アニメ考察・研究へ

人気ブログをblogramで分析


ブログ拍手です管理者のみ閲覧コメントも可能

theme : ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド
genre : アニメ・コミック

line

TVアニメ・シリーズ『ボールルームへようこそ』の最終回で判明した、この作品の真の主人公とは!?



既に知られて、イヤ原作から分かっていた事かも知れませんが、TVアニメ・シリーズボールルームへようこその1期と2期しか見ていない者としては、衝撃の最終回でした!
何しろ最後の最後で、この物語の(真の主人公)が、実は最初から出ずっぱりの〈富士田多々良(ふじた・たたら)〉君では無く、途中出場のそれも2期に入ってからのパートナー〈緋山千夏(ひやま・ちなつ)〉だったと言う事です。


DVD・第01巻ボールルームへようこそ


DVDボールルーム02


〈Amazonリンク済み〉


確かに、その可能性はありました。
決定的だったのは、第22話「リーダーパートナー」でこの物語当初からのヒロイン役、花岡雫(はなおか しずく)がその緋山千夏(ひやま・ちなつ)の実力に気付き、「緋山千夏あんな娘(こ)が今まで埋もれていたなんて・・・!」という言葉からも、充分察せられます。実力も能力も身体的特徴も、全てが日本女子ダンスパートナーとしては規格外!
その為、表に出る事無く自らダンスを辞めようとしていた矢先に、主人公という中学(出会ったのは高校入学当初)3年生で、いきなり競技ダンスを始めた右左も分からない未知のド素人に出会い、成り行きからペアを組む事になりました。
その日本人離れした規格外性は、別の意味で主人公も同じで、なまじ子供の頃からスタンダードなダンスを覚えていなかったので、その異様な個性が前面に出てきます。

そして、まともな女子パートナーでは受け止められないその個性を、体が大きく体力と技能のある〈緋山千夏〉という女性ダンサーによって、見事に引き出されて行きます。
ちなみに、その「異様な個性」とは本来男性ダンサーであるリーダーが、全ての主導権を握りその上で女性パートナーを引き上げる事が原則の競技ダンスにおいて、《無条件で相手のレベルに合わせてしまう》という、ある意味特殊な能力です。本来であれば、完全にダンスのリーダー失格です。しかし元々、〈男性・リーダー主導という常識〉を持ち合わせていなかった主人公は、〈女性パートナーに合わせるダンス〉に違和感が無く、彼を取り巻く関係者にもその先入観がありませんでした。

かくしてここに、日本人競技ダンス・ペアとしては異色の、女性パートナーがダイナミックで且つ繊細に大きく踊り、男性リーダーもまたその大胆さを加速させるペア・ダンスが成立する、異色の日本人競技ダンス・ペアが誕生したのです!






続きを見る

ブログランキングに参加しています
良けれポチッと押して下さい


ブログランキング・にほんブログ村へ にほんブログ村 アニメブログへ にほんブログ村 漫画ブログ レディースコミック(ノンアダルト)へ
にほんブログ村 漫画ブログ 漫画考察・研究へ にほんブログ村 漫画ブログへ にほんブログ村 アニメブログ アニメ考察・研究へ

人気ブログをblogramで分析


ブログ拍手です管理者のみ閲覧コメントも可能

theme : 最終回
genre : アニメ・コミック

line


line

line
プロフィール

HINAKA

Author:HINAKA
『あんのんブログPart2・HINAKAの戯れ言』です。
本来は、『あんのんブログ・HINAKAの雑記』としてSo-netブログであったものが、So-netブログから追い出されて、ここで新たに構築するモノです。

line
検索フォーム
line
最新記事
line
WEB拍手
管理人のみに宛てて、メッセージもおくれます!
ブログ全体の拍手



管理者のみ閲覧の
コメントも送れます


《何回でも異なるイラストで拍手出来ます!》

line
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

line
カテゴリ
line
閲覧者数
ソネブロ以来の
総アクセス数




FC2以降の
アクセス数



《投票所》
無料アクセス解析




FC2専用
ランキング











アクセスランキング


ブログパーツ





FC2バナー広告





ブログ村の
各種ランキング

(切り替え可能)》




line
アクセスカウンター
line
オンラインカウンター
現在の閲覧者数:
line
最新コメント
line
Amazonでお勧め


line
月別アーカイブ
line
FC2掲示板
line
リンク
このブログをリンクに追加する




line
RSSリンクの表示
line
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

line
sub_line