FC2ブログ

02/26のツイートまとめ

aonou

RT @fcbliebe1900: カーリング女子、韓国チームのメガネ先輩ことキム・ウンジョン選手、メガネを外した姿が全然違う・可愛すぎと評判だけど、これってガンダムWのレディ・アンと完全に同じやん...。 https://t.co/UxJhx64hCr
02-26 23:06

ブログランキングに参加しています
良けれポチッと押して下さい


ブログランキング・にほんブログ村へ にほんブログ村 アニメブログへ にほんブログ村 漫画ブログ レディースコミック(ノンアダルト)へ
にほんブログ村 漫画ブログ 漫画考察・研究へ にほんブログ村 漫画ブログへ にほんブログ村 アニメブログ アニメ考察・研究へ

人気ブログをblogramで分析


ブログ拍手です管理者のみ閲覧コメントも可能
line

02/25のツイートまとめ

aonou

「規制を法律から外すと、ダンス教室と称して『水着の女子高生と抱き合って踊れる』といった営業をされる可能性がある」として、公的な場での18歳未満のペアダンスは2年前の2016年まで、《風営法違反》で検挙対象だった事を「ボールルームへようこそ」世代は知っているのかな? https://t.co/xpQ27XuzVh
02-25 13:18

ブログランキングに参加しています
良けれポチッと押して下さい


ブログランキング・にほんブログ村へ にほんブログ村 アニメブログへ にほんブログ村 漫画ブログ レディースコミック(ノンアダルト)へ
にほんブログ村 漫画ブログ 漫画考察・研究へ にほんブログ村 漫画ブログへ にほんブログ村 アニメブログ アニメ考察・研究へ

人気ブログをblogramで分析


ブログ拍手です管理者のみ閲覧コメントも可能
line

今回は『乙嫁語り』コミックス10巻の発売と重なった(ネタ?)『ハルタVol51・2018年2月号』の乙嫁語りですが、さすがに大変だったのか「中央アジア、冬の情景」だそうです。



いつも通り、森薫著『乙嫁語り』目当てのハルタ Vol.51・2018年2月号です。


ハルタ Vol.51・2018年2月号

ハルタVol51B


〈Amazonリンク済み〉


ただ今回は、その『乙嫁語り』の12ページ全てが「中央アジア、冬の情景です」とのタイトルで、1ページ1枚にアミルさんの婚家カルルク君一家に関連した、コメント付きのイラストです。これをマンガと呼ぶ為には、議論が必要でしょう。
騙された!」と言う人が居ても、否定は出来ません。ただ元々何も無い〈草原と大地〉が広がる茫漠とした、平原を舞台にしているのですから、「この背景処理」をどうするのか?と言う、大きな命題が、この作品の当初からあったと思います。
その答えの1つが、この茫漠と広がる平原どころかどこを見ても白一色の、「雪原」を、どのように描くか?と言う形での、表現だったように思います。
これはコミックスの後書きからも、感じられます。

更に例によって《ジャンル不明で購読者層不明の書籍扱いマンガ誌》の面目躍如で、「よく分からない新人作品」と「手堅くないベテラン?連載陣」の作品には事欠きません。


乙嫁語り
コミックス10巻


乙嫁10巻B


〈Amazonリンク済み〉

このコミックは久々の分厚さで、これはもう「パリヤさん物語-完結編」及び「奇跡の再会ースミス氏&タラス嬢物語序章」とでも言う感じですか?
コミックスだけで読まれている方にとっては、これで本誌に追いつきました!良かったですねェ~何ですが、次のコミックは一体何時(いつ)出るのでしょうか?また薄いのかな・・・。それと今回もまたセコイ販売戦略で、同時発売の新刊コミックと本誌Vol.51と次のVol.52の本誌お買い上げの方に、「もれなく応募者全員プレゼント」が、あります。

最後に、次回は久々に「シャーリー」の新作とありますが、編集部の予告はよく外れますから・・・。












ブログランキングに参加しています
良けれポチッと押して下さい


ブログランキング・にほんブログ村へ にほんブログ村 アニメブログへ にほんブログ村 漫画ブログ レディースコミック(ノンアダルト)へ
にほんブログ村 漫画ブログ 漫画考察・研究へ にほんブログ村 漫画ブログへ にほんブログ村 アニメブログ アニメ考察・研究へ

人気ブログをblogramで分析


ブログ拍手です管理者のみ閲覧コメントも可能

theme : マンガ家・森薫、エマ・乙嫁・シャーリー他
genre : アニメ・コミック

line

02/12のツイートまとめ

aonou

治虫先生の声が聞こえる「マンガはエロスだ」「僕はヒューマニストじゃない」 https://t.co/ki5Z545Gak
02-12 04:19

ブログランキングに参加しています
良けれポチッと押して下さい


ブログランキング・にほんブログ村へ にほんブログ村 アニメブログへ にほんブログ村 漫画ブログ レディースコミック(ノンアダルト)へ
にほんブログ村 漫画ブログ 漫画考察・研究へ にほんブログ村 漫画ブログへ にほんブログ村 アニメブログ アニメ考察・研究へ

人気ブログをblogramで分析


ブログ拍手です管理者のみ閲覧コメントも可能
line

02/05のツイートまとめ

aonou

「映画芸術」が信用できないのは、荒井晴彦という「害」のせい - 映画に狂って・・・ - Yahoo!ブログ https://t.co/L2Gi3tOJGc #ブログ #映画レビュー #映画(個別記事)/見...
02-05 00:28

ブログランキングに参加しています
良けれポチッと押して下さい


ブログランキング・にほんブログ村へ にほんブログ村 アニメブログへ にほんブログ村 漫画ブログ レディースコミック(ノンアダルト)へ
にほんブログ村 漫画ブログ 漫画考察・研究へ にほんブログ村 漫画ブログへ にほんブログ村 アニメブログ アニメ考察・研究へ

人気ブログをblogramで分析


ブログ拍手です管理者のみ閲覧コメントも可能
line

実写映画の監督で有り、脚本家の荒井晴彦氏が主幹する『映画芸術』という映画誌で「アニメは映画じゃ無い!」と、されたそうです。



これもブログ村『注目記事』に選ばれました・・・良い事なんでしょうねェ~


注目記事C

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

本当に偶然、こんなツィートを見かけたので追いかけてみると、当然のようにRe:ツィートの山!


吉田広明
@noirbakaichidai
映画芸術のベスト・ワーストの依頼が今年も来たが、今回からアニメは除外との事。作品の良し悪しだけでなく映画全体の動向を見つめる意味もあるはずなので、実写・アニメの境界線が溶解する中(シンゴジラは単に実写なのか)アニメを除外すれば映画の現状の正確な反映は難しくなるのではと思うが。

22:52 - 2017年11月30日


では、その『映画芸術』と言うのは、どういう雑誌なのでしょう。


映画芸術

映画芸術2

〈Amazonリンク済み〉







内容紹介

2017年・日本映画ベスト&ワースト特集


〈概要・大幅前略〉

1989年に脚本家の荒井晴彦が、癌で死の直前の小川徹から引き継ぐ形で、発行人兼編集長となって、季刊誌として復刊した。
執筆陣は、荒井の人脈で、田中陽造、大川俊道、桂千穂、佐治乾、神波史男など脚本家仲間が多く参加して、映画評論家から映画人に比重を移した。金欠のために編集スタッフは無報酬のボランティアであり、新宿ゴールデン街でクダを巻いているような映画人の愚痴ばかりと揶揄されるような誌面作りの一方、個人雑誌の強みから、映画業界誌的な『キネマ旬報』には不可能な業界タブーを書けるとも評価されている。
1997年夏には、執筆陣が大量に離反して、浅田彰、鹿島徹といった学者を起用して誌面をリニューアルした。

発行元は、星林社、第一出版社、共立通信社出版部、映画芸術社などを変遷している。


「その〈荒井晴彦〉氏の受賞歴」


受賞

1980年 『赫い髪の女』、『神様のくれた赤ん坊』、『ワニ分署』で、第3回日本アカデミー賞優秀脚本賞を受賞

1982年 『遠雷』で第3回ヨコハマ映画祭脚本賞を受賞

1983年 『遠雷』、『嗚呼!おんなたち 猥歌』で、第5回日本アカデミー賞優秀脚本賞を受賞

1984年 『Wの悲劇』で、第58回キネマ旬報脚本賞、第39回毎日映画コンクール脚本賞を受賞

1986年 『Wの悲劇』、『ひとひらの雪』で、第9回日本アカデミー賞優秀脚本賞を受賞

1988年 『噛む女』、『リボルバー』で、キネマ旬報脚本賞を受賞

1998年『身も心も』で新藤兼人賞・金賞を受賞

1999年 『皆月』で大阪映画祭脚本賞を受賞

2002年 『KT』『事故』で、第5回日本シナリオ作家協会菊島隆三賞を受賞

2003年 『ヴァイブレータ』で、第77回キネマ旬報脚本賞、第59回毎日映画コンクール脚本賞、第25回ヨコハマ映画祭
脚本賞を受賞、第6回ドーヴィル国際映画賞脚本賞

2006年 『やわらかい生活』、『愛妻日記』、『指』で、第9回日本シナリオ作家協会菊島隆三賞を受賞

2011年 『大鹿村騒動記』で、第85回キネマ旬報脚本賞、第35回日本アカデミー賞優秀脚本賞を受賞

2014年 『共喰い』で第87回キネマ旬報脚本賞、第68回毎日映画コンクール脚本賞を受賞[1]

2016年 『この国の空』で第67回読売文学賞戯曲・シナリオ賞を受賞



アニメを除外した理由を映画監督・荒井晴彦さんが語る

「映画はカメラの前で人間が演じるものだから」

「アニメはそこに役者がいない」




アニメの『君の名は。』の興収が200億円を超えて、AERAが『黄金期から低迷へ そして日本映画は再び絶頂期へ』という特集をやっていた。商売がうまく行ったという特集だ。国会は改憲派が2/3を占め、映画館はオタクに乗っ取られてしまった。『君の名は。』を観て泣いている人は、映画史上の名作を観たことないんだろうなと思った。

それでも、『この世界の片隅で』が入ってると聞き、真っ当な客もいるのかと思って観に行った。相も変わらぬ戦争=被害映画、これはダメだと思った。庶民に戦争責任は無いのか。戦争で手を失った田中裕子が天皇の戦争責任を言う映画があり、戦時下の日常を描いた実写映画があり、加害を描いた映画もあったのに、もう忘れたのか。いま、客が一番悪い。

荒井 晴彦(あらい はるひこ、1947年 - )は日本の脚本家・映画監督。東京都生まれ。早稲田大学文学部除籍。季刊誌『映画芸術』発行人、編集長。若松プロダクション出身。


と言うのが、どうもこの「映画芸術」の発行人で有り、日本映画(邦画)に関して非常に深く関係されている、「荒井晴彦」氏なる人の意見のようです。
何と無く、1970年代の『キネマ旬報』の紙面に踊っていた、「アニメーションは、そもそも映画たり得るのか?」という、結果として不毛だった論戦を再び見るようで、虚しさを感じます。
結局『キネマ旬報』の方は、その後の興行収入にあっさりと屈し、「アニメ無くして邦画は立ちゆかない・・・」という経済的な現実論に、いつの間にか与した感じです。哲学どころか、方法論や媒体論。あるいは、表現技術のあり方からCG合成と3Dアニメの境界。こなた、いわゆる2Dアニメと実写と区別の付かない、スーパーリアル3DCGや敢えて人形アニメとして表現され得るものの違いと何か?

まず大きな枠組みとして、そもそも映画とは何か?という、ごくごく平凡な「あり方の議論」もなくて、どうして使われる技術や媒体が問題になるのかが、凡俗には理解できません。
邦画を見なくなった理由は、ハッキリしていると思います。「つまらないから」でしょう。でなければ、何でフルCGの『シン・ゴジラ』をあんなにたくさんの人が、見に行っているのでしょう。
まさに日本のマンガ映画の王道で有りながら、どう考えても無茶が通って道理が引っ込んだとしか思えない、『ガールズ&パンツァー』が邦画のロングラン記録と越年興行収入記録を塗り替えようとしているはなぜか?

簡単な話です、「面白いから」に過ぎません。
映画が本格的な大衆娯楽になって以来の論争?「映画は娯楽であるべきか芸術であるべきか?」少なくとも芸術的な映画に、大量動員は最初から見込めません。老若男女問わず誰が見ても、それぞれの見方で楽しめる娯楽映画の方が、集客率は高くなるのは現代のアミューズメント・パークが実証しています。
そして、客層を子供に限ってしまった所謂(いわゆる)「遊園地」が、どうなっていったのかも凡人の知るところです。これらの事実を無視して、いきなり「アニメは映画では無い!」と言われても、凡百の納得は難しいでしょう。








ブログランキングに参加しています
良けれポチッと押して下さい


ブログランキング・にほんブログ村へ にほんブログ村 アニメブログへ にほんブログ村 漫画ブログ レディースコミック(ノンアダルト)へ
にほんブログ村 漫画ブログ 漫画考察・研究へ にほんブログ村 漫画ブログへ にほんブログ村 アニメブログ アニメ考察・研究へ

人気ブログをblogramで分析


ブログ拍手です管理者のみ閲覧コメントも可能

theme : 2017年新作アニメ
genre : アニメ・コミック

line


line

line
プロフィール

HINAKA

Author:HINAKA
『あんのんブログPart2・HINAKAの戯れ言』です。
本来は、『あんのんブログ・HINAKAの雑記』としてSo-netブログであったものが、So-netブログから追い出されて、ここで新たに構築するモノです。

line
検索フォーム
line
最新記事
line
WEB拍手
管理人のみに宛てて、メッセージもおくれます!
ブログ全体の拍手



管理者のみ閲覧の
コメントも送れます


《何回でも異なるイラストで拍手出来ます!》

line
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

line
カテゴリ
line
閲覧者数
ソネブロ以来の
総アクセス数




FC2以降の
アクセス数



《投票所》
無料アクセス解析




FC2専用
ランキング











アクセスランキング


ブログパーツ





FC2バナー広告





ブログ村の
各種ランキング

(切り替え可能)》




line
アクセスカウンター
line
オンラインカウンター
現在の閲覧者数:
line
最新コメント
line
Amazonでお勧め


line
月別アーカイブ
line
FC2掲示板
line
リンク
このブログをリンクに追加する




line
RSSリンクの表示
line
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

line
sub_line